走りに、革命を。RENAULT E-TECH HYBRID ルノーハイブリッド体感キャンペーン

RENAULT
E-TECH HYBRID

それは、静かなだけじゃない。環境に優しいだけじゃない。燃費が良いだけじゃない。
その技術がもたらす走りは、ハイブリッドカーの常識を覆す。
エンジンだけでも、モーターだけでも実現できなかった低速から高速まで、
全速度域で驚愕のレスポンスを生み出す。
さあ、輸入車唯一*のフルハイブリッドで、想像を超える、革命的な走りを。
* ルノー・ジャポン株式会社調べ2022年6月現在

LINEUP 該当モデル

  • LUTECIA

    LUTECIA
    E-TECH HYBRID

  • CAPTUR

    CAPTUR
    E-TECH HYBRID

  • ARKANA

    ARKANA
    R.S. LINE E-TECH HYBRID
    NEWR.S. LINE MILD HYBRID

ルノーハイブリッド
体感キャンペーン

輸入車No.1の低燃費*を実現
ルーテシア ハイブリッド

ターボモデルとの比較試乗できます!

※比較試乗ご希望の際は予めご予約をお願い致します。

ルーテシア

*「JATO Dynamics調べ 2022年9月現在」 「EVを除く全クラス」。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

低速から高速まで、
全速度域で驚きのレスポンスを実現
RENAULT
E-TECH HYBRID

ハイブリッドは、エンジンにモーターを併用し、静かな走行や環境に優しく燃費が良いシステムです。ルノーのE-TEHCH HYBRIDは、輸入車唯一*のフルハイブリッドで、従来のハイブリッドの良さはもちろん、エンジンとモーターそれぞれの特性を活かして、低速から高速まで、全速度域で驚きのレスポンスを実現、走りの楽しみを両立したフルハイブリッドです。

* 2022年6月現在 ルノー・ジャポン株式会社調べ。

  • LUTECIA E-TECH HYBRID
  • CAPTUR E-TECH HYBRID
  • ARKANA E-TECH HYBRID

*1 燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

*2 WLTC モード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード。

*3 フランスの試験機関UTAC による測定値です。

*4「ルノー・ジャポン株式会社調べ」「EVを除く全クラス」。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

*5「ルノー・ジャポン株式会社調べ」「各メーカーがSUVとしてカテゴライズしたもの」。燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の仕様環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

ヨーロッパ車ならではの
走る楽しみを味わえる
RENAULT E-TECH HYBRIDの特徴

ガソリンエンジン特有の回転とサウンドの上昇に伴う高揚感に、モーターの瞬間的なレスポンスと太いトルクによるイメージ通りの加速感は、ハイブリッド車にダイナミックな走りをもたらし、ヨーロッパ車ならではの運転する楽しみを実現しました。

ARKANA

速度に合わせてモーターとエンジンの
最適な組み合わせを実現する
RENAULT E-TECH HYBRID
走りとは

低速域

0-40 km/h*4

発進時はモーターで、ほとんど無音のまま滑らかに走り始めます

低速域で効率が高いモーターは、レスポンスがエンジンよりも良好で、低速域でのトルクが圧倒的に太いという特長があります。
このため、発進時にアクセルペダルを踏み込むと、ガソリンエンジンにはないレスポンスと力強さを感じられます。また、市街地走行の大半はモーターによる走行で燃費低減を実現します*5

中速域

40-80 km/h*4

加速し続けていくとエンジンが始動し、走りに力強さが加わります

E-TECH HYBRIDはモーターとエンジンの駆動力を巧みに組み合わせる事で、アクセルペダルを踏み込んだ瞬間の素早いレスポンスと息の長い加速を味わえます。また、ガソリンエンジン特有の回転とサウンドの上昇に、エンジンならではの気持ちの良いドライビングフィールはルノーの特徴です。

高速域

OVER 80 km/h*4

他とは一線を画した、ルノーが最も得意とする快適な高速走行を味わえます

E-TECH HYBRIDは高速域においても高効率なエンジンで走行します。追越し時にはエンジンにモーターのエネルギーを合わせて力強い加速を実現できます。ダイレクトに駆動力を伝える電子制御ドッグクラッチマルチモードATの働きで気持ちの良いレスポンスの良さをもたらします。

*4 スピードは目安です。お客様の使用環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)により、異なります。

*5 お客様の使用環境(気象・渋滞等)や運転方法(急発進・エアコン使用等)により、異なります。

全速度域で爽快なドライビングフィール、それがルノーの考えるハイブリッド

ルノー渾身のフルハイブリッド‘RENAULT E-TECH HYBRID’は、フォーミュラ1™のトランスミッションやエネルギーマネージメントの技術を取り入れて開発した、独自のフルハイブリッドシステムです。電気を動力とした静かで滑らかな発進から、市街地でのスムーズなストップアンドゴー、高速域のリニアな加速まで、エンジン・モーターがそれぞれの得意領域で性能を発揮し、状況に応じて協力しあう。2つのモーターとエンジンが生み出すダイナミックなドライビングは、ハイブリッドカーの既成概念を超える全く新しい発想のハイブリッドシステムなのです。

欧州車ならではのリニアで爽快なドライビングフィール、全速度域でスムーズかつレスポンスのよい走り、それが‘RENAULT E-TECH HYBRID’の最大の特徴です。

モータースポーツの知見が活きている、ルノーならではのハイブリッド

将来の電動化を見据え、次世代パワートレーンを模索していたルノー。

高いエネルギー効率を追求し、ヨーロッパの主要マーケットであるB・Cセグメントに搭載できる、小型軽量なパワートレインであること、そして、ヨーロッパでは、燃費や環境性能以上に、リニアなドライビングフィールが求められます。
街中のスムーズなストップアンドゴーから、高速域の力強い加速まで、従来のパワートレーンを凌ぐドライビングフィールをもたらすには全く新しい発想のハイブリッドシステムが必要でした。

この難解な命題へのひとつの答えが、‘RENAULT E-TECH HYBRID’です。
折しも、2014年よりフォーミュラ1™のエンジンレギュレーションが大幅に改訂され、それまでの2.4リッターV8自然吸気エンジンから、1.6リッターV6ターボエンジン+運動エネルギー回生システム(MGU-K)と熱エネルギー回生システム(MGU-H)という2種類のエネルギー回生システムを組み込んだ“パワーユニット”に改められました。

ARKANA

40年以上フォーミュラ1™に参戦しているルノーでは、モータースポーツと市販車部門で頻繁に人事交流があり、最新のハイブリッドシステムの知見は十分に蓄積され 、独自のフルハイブリッド’RENAULT E-TECH HYBRID’の開発に大いに貢献しました。
奇しくも120年以上前、E-TECH HYBRID’のコア技術につながるダイレクトドライブの発想を生み出した、創業者ルイ・ルノーのエポックメイキングな思考は、時を経て一致する偶然をもたらしたのです。それもまたルノーという組織のDNAが為せる技といえるでしょう。

レースカーの知見を応用した
トランスミッション

ハイブリッドシステムとパワートレーンのスペシャリストであった開発責任者ニコラス・フレマウは、電気モーターとガソリンエンジンの間にどのようなトランスミッションを搭載するか、思い悩んでいました。試行錯誤を繰り返し、出来上がったプロトタイプは、ドッグクラッチの発想がありました。そう、ルノーのDNAである究極のモータースポーツ、フォーミュラ1™のトランスミッションです。

ドッグクラッチとは、噛み合いクラッチのうちの一種で、クラッチの形が犬の歯を連想させることからこの名前が付きました。
噛み合う歯形が軸方向に凹凸で全円周にあって、向かい側にある同形状の相手と噛み合い、両者の回転が合えば素早く噛み合わせることが可能となっています。極限下でパフォーマンスを最大限発揮するために生まれたこのトランスミッションは、シームレスな変速とダイレクトな加速を可能とし、効率よくエネルギーを伝達します。

大胆な発想から生まれた
E-TECH HYBRID

RENAULT E-TECH HYBRID

フォーミュラ1™という極限の環境で磨かれ、信頼性が非常に高いトランスミッションのノウハウを活用し、市販車用に最適化されたドッグクラッチマルチモードATは、制御技術を向上させたことにより、快適さをもたらすシームレスな変速を実現しています。

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